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2012年1月 7日 (土)

2012 お正月の新聞

中日新聞 第一面

2012001

イタセンパラの保存は 大事なことである

  

  

イタセンパラひいきが過ぎない?

天然記念物だから?

  

他に ひっそりと 絶滅していく 種は たくさんあるはず。

  

固体の種を人工的に 『保存』 することよりも

自然界で生息できる

自然環境を 取り戻す事が 大事なはず。

  

その時の ための 保存でしょうか?

自然の準備が完了するのは 何時の日か?

  

  

人工池で良いなら

びおっこ だったら 今でも すぐに 生息できる気がします。

『貝』 も 『魚』 も

愛知県ですが・・・・

   

個人的な意見です。

天然危険物 かめ(さん) でした。

   

  

 

 

  

 

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コメント

イタセンパラだけが・・・・・・・・・
”食物連鎖”の中で生き物の数は増えたり減ったりしています。
”生き物はすべて自分のエゴで生きている。他人(他の生物)の事などかまっちゃいない”
今行われている生態系の保護などというのは人間のエゴ(これも時代が変わればおのずと変わる)以外のなにものでもありません。
 自然にやさしい不耕起(無耕起etc定義難しい)農業ということが時々話題になるが、アメリカではダイズ栽培の約半分が無耕起で行われている。これも自然に”やさしく”の立場からではない。自分たちの都合からだ。 ・・・長くなるので今日はここまで。そうそう言いたい事は”イタセンパラ”の都合ではなくて、人間の都合からやろうとしているという事。  

投稿: 雲谷斎 | 2012年1月 9日 (月) 14時29分

自然と闘い 征服する 人間第一(それも一部の人間?)の西洋的考え方では無く
自然と調和する 日本的(?)考え方を 大切にしたいと思います。ね
と 言うより 取り戻したいですね。
 

投稿: かめ(さん) | 2012年1月 9日 (月) 16時44分

イタセンパラだけが・・・本当にその通りですね。通りすがりで失礼します。

貝に卵を産むタナゴですから貝類やその寄生相手の他魚種はもちろんのこと、水辺の環境を総合的に保全しなければ意味がありません。ブラックバスやブルーギルを悪者に「生物多様性の重要性、希少な天然記念物の保護」と唱えれば予算が出てくる、という気がしています。莫大な予算を使って池を造成し、そこでの保護が失敗すると「バスに食べられたり不心得なマニアに密漁されたため」と。治水・利水のお題目のもとに生息環境を破壊した開発こそが絶滅危機の根本原因なのに、今では書籍やシンポジウムでイタセンパラ保護をつよく訴えているかつての河川行政責任者の口から、自身の責任への言及がないことは残念です。

投稿: 岐阜人 | 2012年1月15日 (日) 00時24分

岐阜人さん
通りすがっていただき ありがとうございます。
時々しか書き込めませんが 時々で結構ですので お通りくださいね!
  
役人のさんの金の使い方はいつも疑問を感じます。
それと あんたらが先頭に立ってって壊したんでしょう?まずは 反省し 謝りなさい
と 思います。
  
また 貴重なコメントお願いします。
  

投稿: かめ(さん) | 2012年1月15日 (日) 14時56分

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